クラック

鍛え抜かれた眼力で高配当を射抜く!

大手サイトにてデビュー以来、月間負けなしの6ヶ月連続プラス収支!
鍛え抜かれた眼力で激走馬を射抜く馬券の名手が競馬予想GPに参戦!!
クラック(craque)とは「名手」の意。
不利はなかったか?騎手のミスはなかったか?
レースをくまなく観察し、激走タイミングで狙い撃つ!

4月18日(土)分より配信開始!

プロフィール

クラック(craque)

2019年10月に某大手サイトにて予想配信開始。
デビューから現在まで、月間負けなしの6ヶ月連続プラス収支を達成し、累計回収率110.4%を記録。
(配信件数417件)
また、主戦馬券である単勝・馬連・馬単・3連複・3連単は全てプラス収支!(複勝・ワイドは10件以下)
単勝128.1%
馬連147.8%
馬単105.5%
3連複106.5%
3連単102.0%
得意の重賞レースにおいては本命馬の成績が単勝回収率147.0%、複勝回収率132.5%、単複回収率139.7%となっており高水準で安定している。
(集計期間:2019年10月26日〜2020年4月5日)
2020年4月、競馬予想GPに参戦!

Twitter:@Craque_uma

配信メニュー

①クラックの勝負レースセット  2,800円
下記の②③④がセットになったオススメのメニュー。なんと700円もお得!
②午前の勝負レース 1,200円
第1R~4Rの中から軸の自信度・妙味度や合成オッズなどをふまえて勝負レースを3Rピックし馬印と買い目を表記
③午後の勝負レース 1,600円
第5R~12R(重賞を除く)の中から軸の自信度・妙味度や合成オッズなどをふまえて勝負レースを4Rピックし馬印と買い目を表記
④1,000円勝負 700円
メインレースを除く全レースの中から2レースをピックし1,000円で買い目構成したものを表記
⑤重賞予想 1R500円、2R1,000円
重賞レースまで全て楽しみたい方はこちらもどうぞ!重賞だけ楽しみたいという方にもピッタリです。
馬印と買い目と簡易見解を表記

※価格は全て税込み価格です。
※予想は通常レース前日の夜以降にご覧いただけます。

予想サンプル

金鯱賞で万馬券的中!

こちらは事前に編集部に送ってもらった予想。
本命のサートゥルナーリアについては丁寧な解説で説得力十分!
人気薄の2、3着を捕らえ3連単14,440円を8点で的中させた!

中京11R【金鯱賞】

◎6 サートゥルナーリア
○4 ダイワキャグニー
▲10 ロードマイウェイ
△2
×7,8

買い目
3連単フォーメーション
6→4→2,7,8,10
6→2,7,8,10→4 ★的中!★

【簡易見解】

サートゥルナーリアが競走馬として高い能力を持っていることは間違いないと思いますが、不安視されているのは左回りが苦手なのではないかという部分ですね。僕的には左回りが苦手という訳ではないと考えています。

左回りが苦手なのではないかと言われる原因となっているダービーと天皇賞・秋についてはサートゥルナーリアが勝てなかった理由が僕の中ではある程度明確にあります。まずはダービーについてですが、1つは出遅れてしまったこと、もう1つは出遅れたことによって好位を確保するのに脚を使ってしまったことです。

そもそも僕はサートゥルナーリアにとって2400は長いと考えているので、サートゥルナーリアが2000よりも長い距離で勝つには
①「道中、一切無駄な脚を使わない」、
②「超スローペース」
のどちらかの条件を満たすことが必須だと思っています。

ダービーではスタート後に脚を使ってしまった上に超スローペースとはならなかったので①②どちらの条件も満たすことができませんでした。
天皇賞・秋については、まず2000という距離自体は問題ないと思います。ただ、ゲートを出たあと好位を目指して促したことによって多少かかってしまったこと、決して速すぎるペースではなかったものの息の入らないペースを作られたことはサートゥルナーリアにとってマイナス要素であり、それが敗因だと思います。
2400の神戸新聞杯は、サートゥルナーリアにとって距離は長かったものの①②どちらの条件も満たしたことにより圧勝。
2500の有馬記念ではゲートもスムーズでしたし、継続騎乗したスミヨンが天皇賞・秋とは違い、好位をとりにいかずサートゥルナーリアのペースに任せることで脚をためることができ、それが直線での末脚に繋がったのだと思います。

少し話が逸れましたのでそろそろまとめます(笑)
ゲート後に脚を使ってしまった上に息を入れにくいペースになるというサートゥルナーリアとってきつい展開となった天皇賞・秋でも6着に入ったことを考えると今回のメンバーの中では圧倒的に能力そのものは高いと思います。
不安材料は左回りと言われていますが、上に書いた通りダービーと天皇賞・秋の敗因は別にあり、左回りが苦手だとは思いませんのでそこは問題ないです。
ハイペースになる可能性ももちろんありますが、そうなったとしても道中しっかりとこの馬のリズムで走ることができればメンバー的にも問題ありません。
無観客開催というのもこの馬にとってはプラスに働くと思います。