立山輝☆今週のVサイン「中山記念」

☆今週のVサイン

「中山記念を斬る」

次週行われる中山記念、マイルから2000MG1で活躍している海外挑戦を狙う馬が台頭しているのが一つの傾向だ。中でも注目すべき項目を公開してみよう。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

中山記念はこれまでの勝ち鞍は全て3番人気以下という、人気になりにくいあの馬に、
阪急杯は得意の1400に距離短縮のあの馬に、
ダークホーススナイパーは静かに狙いを定めた。

中山記念の有力馬診断の総まとめ(後編)

▽ペルシアンナイト 牡4 Mデムー 57 栗東 池江寿
昨秋は2戦のみの省エネローテで、前哨戦では5着凡走→本番では一変1着激走という戦績でした。

キング「先週の回顧&重賞展望」

【フェブラリーSの回顧】

ラップ:12.2 - 10.7 - 11.2 - 11.7 - 12.5 - 12.6 - 12.3 - 12.8

展開:ニシケンモノノフの飛ばし逃げ。テン34.1も超ハイペース。追いかけた先行馬には厳しい展開に。

キムラヨウヘイ 中山記念の有力馬診断の総まとめ(前編)

▽アエロリット 牝4 横山典 55 美南 菊沢
前走秋華賞時の有力馬診断では以下の通り危惧しました↓
『…(逃げの手ならば)この秋華賞は基本逃げ切り至難レースであるし、前走の一件で逃げ警戒が他馬からされるならば尚更そうなるし、前哨戦Hペース逃げ打った同型の存在もあるし…(逃げの手を捨てるならば)右回り小回りを上手く競馬できるのかと言えば怪しさは小さくないし、今のタイミングで距離延長で上記の通りの非教育傾斜過程から非逃げがまともに遂行できるとも考え辛いし…』

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説 (18/2/17.18)

【土曜京都11R 京都牝馬S(G3)】
★ミスパンテール(牝 2014 父ダイワメジャー 母父シンボリクリスエス)
◎成績:[4.1.0.3]~ターコイズS(G3)、京都牝馬S(G3)
◎牝系:FNo.1-b(地力系)~母エールドクラージュ、近親ウメノファイバー(オークス)、サンデーウェル(セントライト記念)、ウインラディウス(京王杯SC)、ヴェルデグリーン(オールカマー)、サンリヴァル(芙蓉S)、ウメノローザ(グラチャン2000)
◎コメント:指数は水準。見た目以上に高速上がりで、ジリ気を出しながらも地力を発揮。

立山輝☆今週のVサイン「ダイヤモンドS」

☆今週のVサイン

「ダイヤモンドSを斬る」

冬の長距離東京3400Mで行われる長丁場レースダイヤモンドS。ステイヤーがめっきり少なくなった傾向から長距離界は連対馬の再使用が多くの重賞・オープン競走の傾向となっている。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

先週コラム推奨
エイムアンドエンドは共同通信杯10人気3着&クリンチャーは京都記念4人気1着と激走率100%!

キング「先週の回顧&重賞展望」

先週を振り返り、次走の注目馬を紹介。
そして今週行われる重賞の過去傾向を探り、有力馬を導き出す!

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説 (2/10,11,12分)

【土曜京都11R 洛陽S】
★サトノアーサー(牡 2014 父ディープインパクト 母父Redoute's Choice)
◎成績:[3.3.1.2]
◎牝系:FNo.4-m(バランス系)~母キングスローズ(新1000ギニー)、近親Anabandana(オークランドダイアモンドS)、Wixim(サンダウンマイル)、Candarliya(ロワイヤリュー賞)、Hardham(アリスタークラークS)、バーシュー(ロワイヨモン賞)、Run Softly(ヴォランテH)、Soneva(オマール賞)、Hessonite(ボーゲイS)、The Blue Eye(エミレーツT)

キムラヨウヘイ フェブラリーSの有力馬診断の総まとめ(前編)

▽カフジテイク 牡6 福永 57 栗東 湯窪
▽サンライズノヴァ 牡4 戸崎 57 栗東 音無
共に根岸SではフェブラリーS出走権利獲得(その時点では勝利を収める以外では出走黄色信号)を目指してのメイチ参戦で、結果的には2着で賞金獲得したサンライズノヴァはギリギリセーフで、3着で賞金不獲得のカフジテイクはギリギリ除外対象という明暗クッキリという結末に。

立山輝☆今週のVサイン「クイーンC」

★今週のVサイン

「クイーンカップを斬る」

牝馬G1に数多くの連対馬を輩出するクイーンカップ。冬の能力検定戦について解析してみよう。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

先週コラム推奨のサトノアレスが東京新聞杯5人気2着と好走!

キムラヨウヘイ 京都記念の有力馬診断の総まとめ(後編)

「有力馬診断」の後編は昨年のダービー馬、皐月賞馬を含む牡馬勢を紹介。
そんな中、キムラヨウヘイが激走候補に指名したのは?
また菊花賞で対抗に推したクリンチャーの評価も気になるところ。

キムラヨウヘイ 京都記念の有力馬診断の総まとめ(前編)

オークス・秋華賞・エリザベス女王杯と全て◎を打って的中に貢献してくれた、ウチの“2017年MVP馬”ことモズカッチャンが登場!
キムラヨウヘイは今年の初戦に挑む愛馬をどう診断するのか。

◆高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説 (2/3,4分)

【土曜京都10R エルフィンS】
★レッドサクヤ(牝 2015 父ディープインパクト 母父デインヒル)
◎成績:[2.1.0.1]
◎牝系:FNo.5-h(地力系)~母サクラサク、兄弟エイジアンウインズ(ヴィクトリアM)、エバーブロッサム(オークス2着)、キュートエンブレム(フローラS3着)、パッシングマーク(ベンジャミン)、近親Blame(BCクラシック)、Archipenko(QE2世C)、Carve(コーンハスカーH)、Size(アイオワオークス)
◎コメント:指数は平凡。Hペースを早目進出した1番人気馬をビコーし、上がり要して地力で台頭。

立山輝☆今週のVサイン「東京新聞杯」

☆今週のVサイン

「東京新聞杯を斬る」

冬の東京マイル戦。多くの馬がマイル重賞で活躍している重要なファクターを持つ出世レースだ。昨年は京都金杯1・2着馬がワイド圏連対。今年はどんな馬が来るのかこのレースの傾向を紐も解いてみよう。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

(概要) 木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。 枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、 目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。

キムラヨウヘイ 東京新聞杯の有力馬診断の総まとめ(後編)

△グレーターロンドン 牡6 川田 56 美南 大竹
コノ馬は虚弱体質で、これまで休み休みのレース起用ばかりで、4走前安田記念時にも直前まで回避可能性を示唆していた程…それにも関わらず初G1挑戦で4着激走の様に持っている素質は相当高いレベルにあるというのは言わずもがな。

キムラヨウヘイ 東京新聞杯の有力馬診断の総まとめ(前編)

予想界のニュースター・キムラヨウヘイが、 前走のレースぶり、馬それぞれの得意条件、騎手の起用法などから多角的に分析!

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説 (1/27,28分)

【土曜東京10R クロッカスS】
★リョーノテソーロ(牡 2015 父Justin Phillip 母父Speightstown)
◎成績:[3.1.0.0]
◎牝系:FNo.4-f(バランス系)~母Town Belle、近親Clearly a Queen(ヴァイオレットH)、Savedbythelight(サンズポイントS)、Engage(ベルモントFS)
◎コメント:指数はイマイチ。能力の高さは認めつつも、芝で差す脚を使うとは驚き。

立山輝☆今週のVサイン「シルクロードS」

☆次週のVサイン

「シルクロードSを斬る」

京都の冬の風物詩でありかつ多くのスプリントスターを輩出しているシルクロードSについて検証してみよう

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

(概要)
木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。
枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、
目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。

キムラヨウヘイ シルクロードSの有力馬診断の総まとめ(後編)

※印は[★激走候補~△やや有力~▽やや軽視~―無印」を表します

▽アットザシーサイド 牝5 四位  栗東 浅見
フィリーズレビュー2着→桜花賞3着までは順調に出世階段を昇っていたが、その後の重賞OP戦線では不向き距離起用やレース振り不利などのミスばかりで低迷した経緯。

絶対解析・岡本栄一郎の公私混同解析

#3 父と、シンザンと
父は競馬の愛好家であった。
勿論、ギャンブル依存症というのではなくて、極めて健全な、競馬好きであった。

キムラヨウヘイ シルクロードSの有力馬診断の総まとめ(前編)

※印は[★激走候補~△やや有力~▽やや軽視~―無印」を表します

グレイトチャーター 牡6 ○○  栗東 鮫島
鮫島一歩厩舎と言えば競馬ブック井上TMとの蜜月関係は有名な話で、その井上TMがエージェントを務めていた安藤勝己Jは現役ラストイヤーには殆ど鮫島厩舎専属騎手になっていた位でした。

立山輝☆今週のVサイン「東海S」

☆今週のVサイン 「東海Sを斬る」 1月開催になって6回目となる東海S。東海Sの覇者がフェブラリーSを2度勝っている。グレープブランデー、コパノリッキー。引退したコパノリッキーの以来3年ぶりにフェブラリーSを勝つ馬がここに登場してきてもいい頃あいだ。 キーレースは 「東京大賞典・師走S・みやこS連対または出走馬」

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

(概要) 木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。 枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、 目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。 <<先週は推奨馬 イェッツトが京成杯6人気3着と好走!>>

キムラヨウヘイ「AJCCの有力馬診断の総まとめ(後編)」

※印は[★激走候補~△やや有力~▽やや軽視~―無印」を表します

キムラヨウヘイ「AJCCの有力馬診断の総まとめ(前編)」

※印は[★激走候補~△やや有力~▽やや軽視~―無印」を表します ▽ゴールドアクター 牡7 武豊 57 美南 中川

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/1/13.14)

【土曜中京11R 愛知杯(G3)】 ★エテルナミノル(牝 2013 父エンパイアメーカー 母父フジキセキ) ◎成績:[6.3.0.10]~愛知杯(G3) ◎牝系:FNo.14-c(バランス系)~母ダイワジェラート、近親グロリアスウィーク(弥生賞2着)、ビューティーメイク(新潟記念3着)、アイルオブマルタ(秋陽ジャンプS3着)、マルカバッケン(千葉S)、モアグレイス(紅梅S)、ラッキーパイオニア、ハッピーダイアリー ◎コメント:指数は水準。ここ2走の経験が生きたか、スムーズに運んで快勝。

立山輝☆今週のVサイン「京成杯」

☆今週のVサイン
「京成杯を斬る」
京成杯は500万特別戦を勝ってくるかが連対カギ

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

(概要) 木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。 枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、 目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。 <<先週は推奨馬 ブラックムーンが京都金杯を制す!>>

キムラヨウヘイ「愛知杯の有力馬診断の総まとめ(後編)」

※印は[★激走候補~△やや有力~▽やや軽視~―無印」を表します △アンドリエッテ 牝6 鮫島駿 かつては3歳牝馬三冠路線でオール掲示板内好走した馬。 そこでは好走したという点で力量は認められるが…

キムラヨウヘイ「愛知杯の有力馬診断の総まとめ(前編)」

※印は[★激走候補~△やや有力~▽やや軽視~―無印」を表します ―ブラックオニキス 牝4 松山前走秋華賞6着が評価されていよいよ連続二桁人気の不人気馬を脱するコトになりそうだが、その秋華賞6着の価値については結構怪しい…

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/1/6-8)

【土曜中山11R 中山金杯(G3)】★セダブリランテス(牡 2014 父ディープブリランテ 母父ブライアンズタイム)◎成績:[4.0.1.0]~ラジオNIKKEI賞(G3)、中山金杯(G3)◎牝系:FNo.13-a(バランス系)~母シルクユニバーサル、兄弟モンドインテロ(ステイヤーズS3着)、近親ビワハヤヒデ(菊花賞、春天、宝塚記念)、ナリタブライアン(朝日杯3歳S、皐月賞、ダービー、菊花賞、有馬記念)、ファレノプシス(桜花賞、秋華賞)、キズナ(ダービー)、Pacific Princess(デラウェアオークス)、Sunday Break(ピーターパンS)、ラストインパクト(京都大賞典)、ビワタケヒデ(ラジオタンパ賞)、ゼーヴィント(ラジオNIKKEI賞)、モエレフウウンジ(ブリーダーズゴールドジュニアC)、ブラックヘブン(ハイセイコー記念)、ガウチョ(佐賀皐月賞)◎コメント:指数はまずまず。小回りで持ち味の立ち回りの上手さをフル活用。

立山輝 今週のVサイン「シンザン記念」

☆あけましておめでとうございます。本年も旧年同様ご贔屓のほどよろしくお願い申し上げます☆

キムラヨウヘイ「中山金杯の有力馬診断の総まとめ」

今週は一気に12頭を紹介!

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(17/12/28)

【木曜中山11R ホープフルS(G1)】 ★タイムフライヤー(牡 2015 父ハーツクライ 母父ブライアンズタイム) ◎成績:[3.2.0.0]~ホープフルS(G1) ◎牝系:FNo.14(バランス系)~母タイムトラベリング、近親サクラローレル(春天、有馬記念)、Steamer Duck(伊グランクリテリウム)、タイムパラドックス(JCD、川崎記念、帝王賞、JBCクラシック(2回))、Gentoo(カドラン賞、ロワイヤルオーク賞)、エピセアローム(セントウルS)、カポーティスター(日経新春杯)、Mobaco(アンドレバボワン賞)、Los Cerritos(ヘルツォークフォンラティボアレネン)、サクラシャイニー(黒潮マイルCS(2回))、スタークニナガ(知床賞)

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

(概要) 木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。 枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、 目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。 ホープフルS(G1) 中山・木曜11R 芝2000mサンリヴァル 穴馬度 ☆☆☆(最高☆5)

キムラヨウヘイ「ホープフルSの有力馬診断の総まとめ(後編)」

※印は[★激走候補~△やや有力~▽やや軽視~―無印」を表します ▽ナスノシンフォニー 牝2 吉田隼 54 美南 武井 有馬記念を前にハーツクライ産駒の中山G1不得手傾向がフィーチャーされていましたが、コノ馬も正にそんな色がありそうな馬です。 初戦新馬勝ちは小回り福島1800を捲り気味に何とか捻じ伏せた形で、2戦目百日草特別は東京コース替わりで大いに進境を示したという形だった。 皐月賞ファンディーナがそうであったようにコノ舞台条件での牝馬挑戦は分が悪いと思いますし、能力は高い一頭と見ますがココでは難しいと見ます。

キムラヨウヘイ「ホープフルSの有力馬診断の総まとめ(前編)」

今年の最後を締めくくる2歳GⅠ。
モーリスの全弟で東スポ杯2着のルーカス、同じく東スポ杯3着のシャルルマーニュ、芙蓉S勝ちのサンリヴァルなど6頭を紹介!

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(17/12/23.24)

【土曜中山10R 中山大障害(JG1)】★オジュウチョウサン(牡 2011 父ステイゴールド 母父シンボリクリスエス)◎成績:[11.2.1.7]~中山グランドJ(JG1)(2回)、中山大障害(JG1)(2回)◎牝系:FNo.4-i(バランス系)~母シャドウシルエット、兄弟ケイアイチョウサン(ラジオNIKKEI賞)、近親アルアラン(ブリーダーズGC)、ユーワフォルテ(新潟大賞典)、メトロノース(北海道2歳優駿)、パーフェクトジョイ(阪神牝馬S3着)、ジョープロテクター(淀短S)、アップアンカー(くろゆり賞)◎コメント:レコード決着は極軽系の2着馬の土俵も、直線で叩き合いに持ち込んでねじ伏せた。

倉本匠馬『Vポジション&キケンな人気馬』

さて、今回は競馬予想GP限定で有馬記念直前対策をコラム形式で行いたいと思います。
予想的中する上で必ず知っておかなければならないことなので、是非理解した上で当日の予想に活用して頂ければと思います。

立山輝 今週のVサイン「阪神C」

☆今週のVサイン
「阪神カップを斬る」
暮れの阪神競馬場の風物詩ともなった1400MG2重賞阪神カップを斬ってみよう。このレースは「格」が重要なようだ。

ASATY 重賞展望「有馬記念」

皆さん、こんにちは!ASATYです。 いよいよ有馬記念ですね。今年はクリスマスイブの開催ということで、1年間頑張った自分に大的中馬券をプレゼントしたいですね。 自分的には、2015年に5番人気◎サウンズオブアース(2着的中)、2014年は9番人気◎トゥザワールド(2着的中)、2012年は10番人気◎オーシャンブルー(2着的中)と、最も相性のいいレースの1つです(昨年も3番人気◎ゴールドアクター3着で一応的中)。 今年もご期待ください!

キムラヨウヘイ「有馬記念の有力馬診断の総まとめ(後編)」

▽キタサンブラック 牡5 武豊 57 栗東 清水久 まずは春シーズン最終戦の宝塚記念時の有力馬診断(抜粋)を参照↓ 『もしも不安点があるとすれば…余力の面だけか。 これまではシーズン初戦は叩き台としてヌルい競馬ができていたが、本年から大阪杯のG1昇格によって春初戦から本気を出す必要があった。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

(概要) 木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。 枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、 目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。

倉本匠馬の重賞展望「有馬記念」

■告知■有馬記念は月に最大2レース配信の自信度穴☆☆☆☆指定レースです。2017年度に高回収率を残した勝負レースコースで配信されている内容ですので、よろしくお願いします。

キムラヨウヘイ「有馬記念の有力馬診断の総まとめ(前編)」

▽サトノクラウン 牡5 ムーア 57 美北 堀 まずは前走ジャパンC時の有力馬診断見解を参照↓ 『コノ馬の主戦はデムーロJと思われるかも知れませんが、堀厩舎所属馬なのでデムーロJよりもムーア・モレイラなどの海外一流騎手の方が優先されるという過去と未来…つまりは前走秋天はデムーロJの後先考えずの一戦入魂の場面でした(※結果的にはムーアJ専属騎手契約の問題で再びデムーロ騎乗となりましたが、その時点ではそうでした)。