立山輝☆今週のVサイン「宝塚記念を斬る」

☆今週のVサイン☆

「宝塚記念を斬る」

6月に行われる宝塚記念。暮れの有馬記念に比べ今一つ盛り上がりに欠ける感もあるが、新世代獲得を目指すJRA。今年の話題は「サトノダイヤモンドの復活?!」がテーマとなっていそうだ。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

(概要)
木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。
枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、
目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。

キムラヨウヘイ 宝塚記念の有力馬診断の総まとめ(後編)

▽サトノダイヤモンド 牡5 ルメール 58 栗東 池江寿
まずは前々走金鯱賞3着後の回顧文を参照↓
『全く以て物足りないレース振りでした。
超スローペースを間に合わない位置取りで競馬をして一応上がり最速で追い詰めているので、敗戦自体はやむを得ないモノと言えるし、また決して弱い競馬をしているとは言えないモノですが・・・

キング「重賞展望&先週の回顧」

宝塚記念でおさえておくべき4つの傾向とは?
また函館SSの結果から次走で狙える馬も紹介します。

キムラヨウヘイ 宝塚記念の有力馬診断の総まとめ(前編)

―アルバート 牡7 藤岡康 58 美北 堀
現役屈指のステイヤーとしては絶対的な地位を築いたアルバートだが、それはあくまでも長距離路線という軽視されている低レベル路線上での話。
その自身の土俵と言える長距離路線に於いても、中距離馬が本気で挑戦してくる天皇賞春では毎年足りていないというのがコノ馬の絶対的能力不足を如実に表している。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/6/16.17)

【土曜阪神11R 天保山S】
★ウインムート(牡 2013 父ロージズインメイ 母父マイネルラヴ)
◎成績:[8.2.1.14]
◎牝系:FNo.2-n(極軽系)~母コスモヴァレンチ(小倉2歳S)、兄弟ドリームバレンチノ(JBCスプリント)、マイネショコラーデ(函館2歳S2着)、近親カネアザミ(4歳牝馬S(東))、ドルフィンボーイ(東京王冠賞、東京大賞典)、カネコフジ(京王杯スプリングH2着)
◎コメント:指数はイマイチ。軽馬場向きも、好位勢がショボくて楽に抜け出せた。

立山輝☆今週のVサイン「函館SSを斬る」

★☆今週のVサイン☆★
「函館スプリントSを斬る」
暑い夏が始まったと季節を感じさせる函館スプリントS。このレースの連対傾向について紐解いてみよう。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

(概要)
木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。
枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、
目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。

キムラヨウヘイ 函館SSの有力馬診断の総まとめ(後編)

△ティーハーフ 牡8 国分優 57 栗東 西浦
まずは前走鞍馬S12人1着時の◎推奨見解(抜粋)を参照↓
『(中略)よって、このコースに於いては邪道とも言える外枠差し馬狙いで◎ティーハーフ
コノ馬の好走凡走リズムの一つには季節要因があり、寒い季節に不振を重ねて、暖かい季節に復調好走を見せるという傾向が認められる。

キング「重賞展望&先週の回顧」

エプソムCは道悪適性が結果に強く影響。
ユニコーンSの1番人気馬は前走着順によって明確な違いが。

キムラヨウヘイ 函館SSの有力馬診断の総まとめ(前編)

▽アドマイヤゴッド 牡6 岩田 56 栗東 須貝尚
OP昇級後は重賞OPで掲示板内級の善戦を繰り返しているが、その5走前から2走前は全てソラを使っての着差小さい敗戦だったという点からは、見た目程は案外弱くない馬とも考えられる。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/6/9.10)

【土曜阪神11R 安芸S】
★タイセイエクレール(牡 2013 父ベーカバド 母父シンボリクリスエス)
◎成績:[5.5.5.14]
◎牝系:FNo.8(極軽系)~母クリスビーナス、近親センターアンジェロ(フローラS3着)、スガノメダリスト(クリスマスローズS)、マイネルバールマン(クリスマスローズS)、ワイズリー、クロシェットノエル、バリス、ホーマンアラシ
◎コメント:指数は平凡。思ったほどの極軽馬場ではなかったが、反応の鈍い2着馬を競り落とした。

立山輝☆今週のVサイン「マーメイドSを斬る」

★☆今週のVサイン☆★
「マーメイドSを斬る」
夏競馬の開幕はこのマーメイドS。夏から秋の牝馬重賞戦線のヒロイン選定レースがこのマーメイドSだ。その連対馬の傾向を探ってみたい。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

エプソムCは指数上位馬が追い込みタイプなので、自在性のある馬を。
荒れる要素の多いマーメイドSは軽ハンデの馬にロックオン!

キムラヨウヘイ エプソムCの有力馬診断の総まとめ(後編)

★ダイワキャグニー 牡4 横山典 56 美南 菊沢
[キャピタルS1着→中山金杯5着→東京新聞杯3着→メイS1着]
崩れた中山金杯については不得手とする右回りが大いに響いたモノであり、また次走以降東京マイル路線が決まっている中での試走感MAXのレース参戦だった分もあったでしょう。

キング「重賞展望&先週の回顧」

東京の二千以下で先着を許した5頭のうち4頭はGⅠ連対馬。
今回のメンバーが相手なら素直にこの馬から。

キムラヨウヘイ エプソムCの有力馬診断の総まとめ(前編)

―アデイインザライフ 牡7 北村宏 56 美南 萩原
JRA屈指の慎重派で、それ故もあってか虚弱馬などワケ有り馬を多く委託される萩原厩舎。
そのジャッジも非常に慎重で、3月マーチSではエピカリスに対して『厳しい戦いになる』という重賞人気馬としては異例のバッサリコメント出しでした。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/6/2.3)

【土曜阪神11R 鳴尾記念(G3)】
★ストロングタイタン(牡 2013 父Regal Ransom 母父Tiznow)
◎成績:[6.3.0.7]~鳴尾記念(G3)
◎牝系:FNo.8-h(極軽系)~母タイタンクイーン、兄弟Renee's Titan(サンタイネスS)、Fashion Alert(スカイラヴィルS)、近親マイニング(ヴォスバーグS)、Antonella Baby(エンリケポッソーロ大賞) 、Diesmal(ベントゴンサルヴェス大賞)、Quiz Kid(エストレージャス大賞クラシック)、English Major(ブラジルジョッキークラブ大賞)、Forest Music(オナラブルミスH)、Ventura Baby(オスヴァルドアラーニャ大賞)、Big Band Sound(プレイザキングS)、Shooter(サプリングS)、Beausejour(ジョゼブアルキヂマセド大賞)、Cartola(ノヴァモンテイロ教授大賞)、Kentuckian(ラザロバレラメモリアルS)

立山輝☆今週のVサイン「鳴尾記念を斬る」

★☆今週のVサイン☆★
「鳴尾記念を斬る」
2012年より6月施行に番組移動された鳴尾記念。その特徴を見てみたい。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

(概要) 木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。 枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、 目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。

キムラヨウヘイ 安田記念の有力馬診断の総まとめ(後編)

▽アエロリット 牝4 戸崎 56 美南 菊沢
前走中山記念の有力馬診断では『右回り小回り条件で難なく正攻法競馬をこなしての本領発揮が有り得るかと言えば現状未知であるとしか言えません』としましたが、誰も競りかけて来ない2番手競馬で我慢する形は作れましたが、ただしやはり右回り小回りには難があるようで完全に直線では加速遅れからギリギリでマルターズアポジーを捉えられたという結果でした。

キング「重賞展望&先週の回顧」

福永祐一は本当にかっこよかった! の一言に尽きる日本ダービー。
今週は強力な逃げ馬2頭の鳴尾記念に、フルゲートの安田記念。
ともに展開が鍵となりそうだ。

キムラヨウヘイ 安田記念の有力馬診断の総まとめ(前編)

▽キャンベルジュニア 牡6 石橋脩 58 美北 堀
昨年ダービー卿CT回顧では『今回は勝負の中1週ローテで挑んできた。グレーターロンドンの回避によって出走に傾いたとの話で、最終追い切りは異例の木曜追いというリスキーな選択。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/5/26.27)

【土曜京都11R 葵S(重賞)】
★ゴールドクイーン(牝 2015 父シニスターミニスター 母父タイキシャトル)
◎成績:[3.0.1.1]~葵S(重賞)
◎牝系:FNo.20(極軽系)~母サザンギフト、兄弟ゴールドブラザー(駿蹄賞)、近親サンライズワールド(愛知杯2着)、クインモーニング(サファイヤS2着)、ゴールドメーカー(栗東S)
◎コメント:指数は水準。当日の芝6鞍中4鞍が逃げ切りで、ここも平均ペースの行った行った。

立山輝☆今週のVサイン「ダービー&目黒記念を斬る」

★☆今週のVサイン☆★
今週は目黒記念&ダービーのスペシャル増大版でお送りいたします!
1枠1番をあてがわれたダノンプレミアムを立山流はどう捌くのか!?

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

皐月賞の推奨馬を今一度ロックオン!重賞勝ちもある東京コースでの変わり身に期待!
目黒記念のターゲットは同コースで重賞2着があるが、天皇賞惨敗でまさに今回が狙い目!

キムラヨウヘイ ダービーの有力馬診断の総まとめ(後編)

今週は前編・後編合わせて16頭、ドドーンと紹介!
後編は皐月賞組以外を紹介します。
今年は必ずしも皐月賞優勢ではなく、別路線組の方に戴冠の座が簡単に渡っても驚けない。

キング「重賞展望&先週の回顧」

オークスは地力のある馬たちがしのぎを削った好レース。
ダービーはポジション、そして同日に行われる青嵐賞にも注目だ!

キムラヨウヘイ ダービーの有力馬診断の総まとめ(前編)

今週は前編・後編合わせて16頭、ドドーンと紹介!
まずは皐月賞組を中心に紹介します。
皐月賞で推奨したジェネラーレウーノ、一見暴走に思える騎乗は騎手の好判断!?

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/5/19.20)

【注目レース勝ち馬の牝系解説とは】
19世紀にブルース・ロウが考案したファミリーナンバーを元に、高柳氏が「地力系」「バランス系」「極軽系」に三分類。勝ち馬がどの系統に分類されるかでレース傾向を探ります。
また「高柳式スピード指数」によるレースレベルの評価も記載してしていますので、ぜひ参考にしてください。

立山輝☆今週のVサイン「平安Sを斬る」

★☆今週のVサイン☆★
「平安Sを斬る」
この時期京都で行われる平安Sは、夏季・秋季番組でJRAダート重賞やJpn重賞への挑戦権獲得戦とみている。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

(概要)
木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。
枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、
目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。

キムラヨウヘイ オークスの有力馬診断の総まとめ(後編)

▽オールフォーラヴ 牝3 和田竜 55 栗東 中内田
▽カンタービレ 牝3 田辺 55 栗東 角居
▽サトノワルキューレ 牝3 Mデムー 55 栗東 角居
▽ランドネ 牝3 内田博 55 栗東 角居
中内田・角居・角居・角居というリーディング厩舎所属で…ディープ産駒・ディープ産駒・ディープ産駒・マル外という人気血統馬で…桜花賞組を除いてはこの4頭が人気となる模様ですが、ややブランド過剰人気という印象もあります。

キング「重賞展望&先週の回顧」

好メンバーだったヴィクトリアマイルはシンガリ負けの馬でも次走に注目。
オークスは当日誕生日の鞍上で態勢万全。隙があるとすれば枠と天気か。

キムラヨウヘイ オークスの有力馬診断の総まとめ(前編)

[オークスレース展望]
昨年オークス予想前文の再掲載になります↓
『“牝馬限定戦の中長距離(1800以上)条件のハービンジャー牝駒は買い”というのは昨春以前から書いている話。
それの2歳3歳世代限定のオープン戦での4着内率は4割超で、これは他のリーディング上位種牡馬のそれと比較しても抜きん出た数字である。
しかも、トータルで10度ある4着内歴は全て人気以上の着順で、内6度は二桁人気での激走というのは顕著な傾向だと言えよう。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/5/12.13)

【土曜京都11R 都大路S】
★サンマルティン(セ 2013 父ハービンジャー 母父サンデーサイレンス)
◎成績:[6.1.0.7]
◎牝系:FNo.2-u(極軽系)~母ディアデラノビア(フローラS)、兄弟ディアデラマドレ(府中牝馬S)、ドレッドノータス(京都2歳S)、ディアデルレイ(マーチS2着)、近親Potrichal(アルゼンチン銀杯)、Potridee(ヴァニティ招待H)、Potrinner(亜1000ギニー大賞典)、ポトリザリス(アルゼンチンダービー)、Potro Rex(サンマルティン将軍大賞)、T. H. Approval(サンファンカピストラーノ招待H)、Sun Banner(ラテンアメリカ賞)、Melhor Ainda(サンズポイントS)、ダノンゴーゴー(ファルコンS)、Endorsement(サンランドダービー)、Kitty in a Tizzy(シカゴH)、イグアス(ステイヤーズS2着)

立山輝☆今週のVサイン「京王杯スプリングカップを斬る」

☆今週のVサイン
「京王杯スプリングカップを斬る」
安田記念につながるようでほぼつながらないのが京王杯スプリングカップ。1400Mのスペシャリストが台頭するとはいい難い傾向レースでもある。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

(概要)
木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。
枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、
目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。

キムラヨウヘイ ヴィクトリアマイルの有力馬診断の総まとめ(後編)

―ソウルスターリング 牝4 ルメール 55 美北 藤沢和
前走阪神牝馬Sの有力馬診断では以下の通り書きました↓
『…それが必ずしも秋以降の成績に繋がらないというのは、特に3歳牝馬に於いてはよくある話ですので…ソウルスターリングの昨秋3戦については決して力負けではない3戦だったのも確かですが、それと共に3歳春とは別の精神状況悪化に伴う戦績低下だったとも言える様なモノでした。

キング「重賞展望&先週の回顧」

京都新聞杯は欧州色の強い馬には厳しい高速決着。
ヴィクトリアマイルは高速馬場なら内先行、雨が降れば昨年の1・2着馬が中心か。

キムラヨウヘイ ヴィクトリアマイルの有力馬診断の総まとめ(前編)

▽アエロリット 牝4 戸崎 55 美南 菊沢
前走中山記念の有力馬診断では『右回り小回り条件で難なく正攻法競馬をこなしての本領発揮が有り得るかと言えば現状未知であるとしか言えません』としましたが、

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/5/5.6)

【土曜京都11R 京都新聞杯(G2)】
★ステイフーリッシュ(牡 2015 父ステイゴールド 母父キングカメハメハ)
◎成績:[2.0.1.1]~京都新聞杯(G2)
◎牝系:FNo.5-g(地力系)~母カウアイレーン(クイーンS3着)、近親ブラックホーク(スプリンターズS、安田記念)、ピンクカメオ(NHKマイルC)、シルバーレーン(グロット賞)、ロジチャリス(ダービー卿CT)、グッドスカイ(新潟JS)、グレイル(京都2歳S)、シベリアンホーク(京成杯AH2着)、マルターズホーク(共同通信杯3着)、モダンクラシック(古伊万里賞)

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/4/28.29)

>【土曜東京11R 青葉賞(G2)】
★ゴーフォザサミット(牡 2015 父ハーツクライ 母父Storm Cat)
◎成績:[3.0.0.3]~青葉賞(G2)
◎牝系:FNo.4-k(バランス系)~母ラグジャリー、兄弟ショウナンマイティ(大阪杯)、近親Balanchine(愛ダービー、英オークス)、West Wind(仏オークス)、Thunder Snow(ドバイWC)、Trust in a Gust(サールパートクラークS)、Red Slippers(サンチャリオットS)、Romanov(ジョッキークラブS)、Phola(チャーチルディスタフターフマイルS)、Ihtimal(メイヒルS)、First Victory(オーソーシャープS)、Havana Cooler(ドンカスタープレリュード)、モーニングフェイス(忘レナ草賞)
◎コメント:指数は上々。距離延長&乗り替わりで流れに乗って本領発揮。

立山輝☆今週のVサイン「京都新聞杯を斬る」

☆今週のVサイン
「京都新聞杯を斬る」
「毎日杯出走馬を狙え、特に連対馬は特注」
「杯」カテゴリー競走の連対馬再使用がこのレースの連対使用だということだろう。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

NHKマイルCと新潟大賞典から一頭ずつ紹介。
新潟大賞典は穴馬度最高の☆5つ!

キムラヨウヘイ NHKマイルCの有力馬診断の総まとめ(後編)

▽カツジ 牡3 松山 57 栗東 池添兼
前々走きさらぎ賞は太目残りでの敗戦で、前走NZTではその分が丸々絞れての出走だった。

キング「重賞展望&先週の回顧」

天皇賞はメンバー低調ながら、格が問われるレースに。
NHKマイルの本命候補は「天栄ゆとりローテ」で「高速決着に強くて、機動力のある馬」

キムラヨウヘイ NHKマイルCの有力馬診断の総まとめ(前編)

▽プリモシーン 牝3 戸崎 55 美北 木村
ここ最近の戸崎騎手について…個人的にはヘグリ騎乗で人気馬を飛ばした後に出す敗因コメントにかなり違和感を持っています…

立山輝☆今週のVサイン「青葉賞を斬る」

「青葉賞を斬る」
皐月賞は大きく荒れ、ダノンプレミアムのいない皐月賞は軸となった馬の力のなさが印象的だった。この流れから行くとダノンプレミアムが出走してくれば彼に人気が集中するだろう。その期待に応えるのが第一のシナリオと現地点では考える。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

(概要)
木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。
枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、
目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。