今井雅宏「重賞ステップ解析」阪神JF

昨年はサークルオブライフがアルテミスSから連勝、今年も連対馬が人気上位確実の注目ステップから解析だ!
Mの基本馬体重理論についても簡単におさらいしていますので、ぜひチェックを!

奥田隆一郎が"直結式"観点から注目馬を紹介!「重賞注目馬」阪神JF

週末に行われる重賞の直結式的注目馬を毎週金曜日に無料公開!
先週はチャンピオンズCで万馬券!直結コースで好走多数、コラムでも推奨の◎ハピが6番人気3着で3連複14,020円(25点)的中!

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(22/12/3.4)

競馬予想TV!でおなじみ予想博士・高柳誠二が先週行われた注目レース勝ち馬の牝系を解説。
チャンピオンズCを勝ったジュンライトボルトは3代母にエアグルーヴがいる牝系。芝のイメージが強い牝系だが、ダートのGⅠを勝てた要因は?

GⅠ特別コラム「チャンピオンズC」あお

 

3番手はあお!予想と同様にさまざまな角度から検証し、スタイリッシュな、説得力のある文章で、レースの核心に切り込む!

今井雅宏「重賞ステップ解析」チャンピオンズC

ジャパンCではヴェラアズールが「馬群に入れて集中させて上がり勝負なら」という理想の競馬で3連単9,850円(21点)的中!
チャンピオンズCのステップでは、まずJBCクラシックの好走馬にスポットを当てる。かなりのボリュームゾーンで、データも豊富なステップだ!

奥田隆一郎が"直結式"観点から注目馬を紹介!「重賞注目馬」チャンピオンズC

週末に行われる重賞の直結式的注目馬を毎週金曜日に無料公開!
左回りの直結コースで好成績の2頭に注目だ!

さつまの重賞ステップ「チャンピオンズC」

皆さんこんちゃ!
さつまです!
今週はフェブラリーSと並ぶ中央のダートGIの1つチャンピオンズCが中京1800mを舞台に行われます。
年間2つしか無い中央のダートGIですし、個人的にはかなり楽しみな1戦。

サイン馬券師・立山輝「チャレンジカップを斬る!」

★立山流サインの太刀筋★
「チャレンジカップを斬る」
いよいよ12月師走モードとなるJRA競馬。年末に行われるチャレンジカップは、夏活躍した馬やG1へ果敢にチャレンジし敗退した馬たちが再起を誓うレース設計となっている。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(22/11/26.27)

【土曜東京9R カトレア賞】
★コンティノアール(牡 2020 父ドレフォン 母父キングカメハメハ)
◎成績:[2.1.0.0]
◎牝系:FNo.8-f(極軽系)~母パンデリング、近親アーモンドアイ(桜花賞、オークス、秋華賞、JC2勝、ドバイターフ、ヴィクトリアM、秋天連覇)、フサイチパンドラ(エリザベス女王杯)
◎コメント:指数はイマイチ。マイルの軽馬場で馬体絞れて外人Jを背に、直線外から楽に抜け出した。

今井雅宏「重賞ステップ解析」ジャパンC

いよいよ今週はジャパンC!
まずは昨年2着のオーソリティのステップ、アルゼンチン共和国杯から解析してみよう。
アルゼンチン共和国杯で好走する前に重賞ではないレースを走っていたような、鮮度のある馬に注目だ。

奥田隆一郎が"直結式"観点から注目馬を紹介!「重賞注目馬」ジャパンC

週末に行われる重賞の直結式的注目馬を毎週金曜日に無料公開!
ジャパンCでは近3年の1~3着馬全9頭中8頭に共通する驚異的なデータが!

GⅠコラム☆特別編「ジャパンC」恵王エル

 

GⅠリレーコラム、今週は競馬予想GPの公式ナビゲーターでもある恵王エルちゃんがチャレンジ!
ジャパンカップといえばエルちゃんの「推し」でもあるジェンティルドンナが連覇したレース。
強いライバルたちと互角に戦う女の子に憧れて競馬を好きになった、思い入れのあるレースということで、予想にも気合が入っているみたいですよ。

サイン馬券師・立山輝「ジャパンカップを斬る!」

★立山流サインの太刀筋★
「ジャパンカップを斬る~序~」
時期的に世界の名馬がオフ期にあたる11月の末に行われるジャパンカップ。世界のG1として名を馳せたいJRAの思いから1着賞金は本年より4億円となった。同時に4億円となった競争が有馬記念。一気に1億円の積み増しとなっている。この巨額な積み増しは連対馬を占う上で非常に重要なファクターとなる。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(22/11/19.20)

【土曜東京11R 東京スポーツ杯2歳S(G2)】
★ガストリック(牡 2020 父ジャスタウェイ 母父Curlin)
◎成績:[2.0.0.0]~東スポ杯2歳S(G2)
◎牝系:FNo.12-c(地力系)~母エーシンエポナ、近親Castle Green(リッチモンドS)、Cazadero(ニアークティックS)、Hardgreen(ダイオメドS)、Wild Gams(シカーダS)
◎コメント:指数はイマイチ。出遅れながらも流れに乗れて、バラけた内目から力強く伸びた。

今井雅宏「重賞ステップ解析」マイルCS

マイルCSでは昨年の2、3着馬のステップ、毎日王冠と富士Sを中心に解析。
このレースに限ったことでないが、古馬マイル戦線を使い続けている馬の蓄積疲労には注意が必要だ。

GⅠ特別コラム「マイルCS」トム

 

気鋭の予想家からあの大御所へ、競馬にかける思いと予想に対する信念、そしてGⅠレースの展望をコラムで紡ぐ!
2番手はトム!

奥田隆一郎が"直結式"観点から注目馬を紹介!「重賞注目馬」マイルCS

週末に行われる重賞の直結式的注目馬を毎週金曜日に無料公開!
マイルCSでは同じような「適性×能力」を持っている2頭に注目。

さつまの重賞ステップ「マイルCS」

皆さんこんちゃ!

さつまです!

今週は秋のGIの中でも密かに楽しみにしてたマイルCSが阪神芝の外回りコース1600mを舞台に発走を迎えます。

サイン馬券師・立山輝「マイルCSを斬る!」

★立山流サインの太刀筋★
「マイルチャンピオンシップを斬る~序~」
上位人気の決着の多い傾向が強いマイルチャンピオンシップ。昨年はグランアレグリアVSシュネルマイスターで決着。今年はG1馬が強い古馬G1戦。シュネルマイスターを中心にソダシなどマイルのスターが集結してきた。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(22/11/12.13)

【土曜東京11R 武蔵野S(G3)】
★ギルデッドミラー(牝 2017 父オルフェーヴル 母父Tiznow)
◎成績:[4.4.3.10]~武蔵野S(G3)
◎牝系:FNo.8-h(極軽系)~母タイタンクイーン、兄弟Renee's Titan(サンタイネスS)、Fashion Alert(スカイラヴィルS)、ストロングタイタン(鳴尾記念)、ミラアイトーン(鞍馬S)、近親マイニング(ヴォスバーグS)、Antonella Baby(エンリケポッソーロ大賞) 、Diesmal(ベントゴンサルヴェス大賞)、Quiz Kid(エストレージャス大賞クラシック)、English Major(ブラジルジョッキークラブ大賞)、Forest Music(オナラブルミスH)、Ventura Baby(オスヴァルドアラーニャ大賞)、Big Band Sound(プレイザキングS)、Shooter(サプリングS)、Beausejour(ジョゼブアルキヂマセド大賞)、Cartola(ノヴァモンテイロ教授大賞)、Kentuckian(ラザロバレラメモリアルS)、Electric Forest(ダブルドッグデアS)
◎コメント:指数は水準。力馬場不向きな極軽系FN3頭の争いになったが、軽馬場なら更に走れたはず。

GⅠ特別コラム「エリザベス女王杯」starman

 

気鋭の予想家からあの大御所へ、競馬にかける思いと予想に対する信念、そしてGⅠレースの展望をコラムで紡ぐ!
トップバッターはstarman!

今井雅宏「重賞ステップ解析」エリザベス女王杯

先週はアルゼンチン共和国杯で単勝17.7倍のブレークアップを本命に馬単15,430円的中!!
春のMの祭典目黒記念に続いて、秋の祭典でも万馬券を3点目以内の的中で鮮やかに決めた。
エリザベス女王杯は昨年アカイイト、ステラリアが前走7、6着からそれぞれ巻き返し。早速そのステップを解析していこう。

奥田隆一郎が"直結式"観点から注目馬を紹介!「重賞注目馬」エリザベス女王杯

今秋のG1は4レース中2レースを本線で的中!
今週はエリザベス女王杯から2頭を推奨。一頭は直結コースを連勝で勝ち負け期待!

さつまの重賞ステップ「エリザベス女王杯」

皆さんこんちゃ!
さつまです!
今週は阪神の内回りコース2200mを舞台としてエリザベス女王杯が発走を迎えます。
昨年はアカイイトがこのレースを制して10-7-9人気と大荒れで3連単は300万超えの高配当を記録したレース。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(22/11/5.6)

【土曜東京11R 京王杯2歳S(G2)】
★オオバンブルマイ(牡 2020 父ディスクリートキャット 母父ディープインパクト)
◎成績:[2.0.0.0]~京王杯2歳S(G2)
◎牝系:FNo.4-m(バランス系)~母ピンクガーベラ、近親Unbridled's Song(BCジュヴェナイル)、Eh Cumpari(パームビーチS)、ダコール(新潟大賞典)、ブランボヌール(函館2歳S)、Ballagh Rocks(ポーカーS)、Faraway Kitten(アメリカンダービー)、Eye of a Jedi(ゴーストザッパーS)、ビアンフェ(函館スプリントS)、ルシュクル(ファルコンS3着)、エントシャイデン(フォレ賞3着2回)
◎コメント:指数は平凡。内有利なコース状態で、好位の内から直線半ばで外に出してチョイ差し。

今井雅宏「重賞ステップ解析」アルゼンチン共和国杯

先週はM得意の直線競馬でドカンと15万馬券!日曜新潟11Rルミエールオータムダッシュで3連単155,550円(21点)的中で10月の三冠王に輝いた!
今週はアルゼンチン共和国杯。昨年も3連単万馬券を的中させているMの秋の祭典の一つだけに、解析にも気合が入る!

奥田隆一郎が"直結式"観点から注目馬を紹介!「重賞注目馬」アルゼンチン共和国杯

今週紹介するのはアルゼンチン共和国杯。同コースや直結コースの中山2500mで好走実績のある2頭だ! 穴馬候補、あるいは本命候補としてもぜひ覚えておきたい。

サイン馬券師・立山輝「アルゼンチン共和国杯を斬る!」

★立山流サインの太刀筋★
「アルゼンチン共和国杯を斬る」
ジャパンカップや有馬記念といったステイタスの高いG1重賞やステイヤーズSといったステイヤー輩出レースで今後活躍する馬を輩出しているのがアルゼンチン共和国杯。今年は古馬が中心になるレースとみる。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(22/10/29.30)

【土曜阪神11R スワンS(G2)】
★ダイアトニック(牡 2015 父ロードカナロア 母父サンデーサイレンス)
◎成績:[9.3.3.10]~スワンS(G2)(2回)、函館SS(G3)、阪急杯(G3)
◎牝系:FNo.2-d(極軽系)~母トゥハーモニー、兄弟レオプライム(京王杯SC2着)、近親ローマンエンパイア(京成杯)、トウカイシャネル(小倉3歳S2着)、メイショウデンセツ(東京オータムJ2着)、カッパツハッチ(アイビスSD2着)、ニシオセーラム(福島民友C)、ヴォーグトルネード(ブリリアントS)、キーポケット(読売レディス杯)、サインズストーム(早池峰SS)
◎コメント:指数はイマイチ。センスの良さをフル活用。

今井雅宏「重賞ステップ解析」天皇賞(秋)

昨年はダービー2着のエフフォーリアが勝利。
ダービーからのステップは数少ないが、成績が極端なだけにしっかりと検証しておきたいところだ。

あの奥田隆一郎が"直結式"観点から注目馬を紹介!「重賞注目馬」天皇賞(秋)

菊花賞は1~3着に印上位3頭(○→▲→◎)が独占する完璧な予想で3連単30,010円的中!
コラムでは天皇賞(秋)の直結式的注目馬を無料公開!
古馬ナンバー1のタイトルホルダー不在でチャンスがめぐってきたのは??

さつまの重賞ステップ「天皇賞(秋)」

皆さんこんちゃ!
さつまです!
今週は中距離戦のGIの中で東京芝2000mと王道路線で格付けの高い天皇賞・秋が日曜日に発走を迎えますが、人気の偏り方がまあまあエグい感じなのに穴馬の魅力も薄いレース。

サイン馬券師・立山輝「スワンSを斬る!」

★立山流サインの太刀筋★
「スワンSを斬る」
マイルチャンピオンシップへの優先出走権の与えられるスワンSだが、2015年フィエロが2着連対して以来2着以内に連対馬を輩出していないスワンS。マイルより暮れの阪神カップやスプリント戦で活躍する馬の登竜門となっている。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(22/10/22.23)

【土曜東京11R 富士S(G2)】
★セリフォス(牡 2019 父ダイワメジャー 母父Le Havre)
◎成績:[4.1.0.2]~デイリー杯2歳S(G2)、富士S(G2)、新潟2歳S(G3)
◎牝系:FNo.9-e(バランス系)~母シーフロント、兄弟フォルテデイマルミ、近親Go Between(パシフィッククラシックS)、Red Regent(コンセントラポカール)
◎コメント:指数は上々。当面の相手の7枠2頭をビコーして、キッチリ競り負かした。

今井雅宏「重賞ステップ解析」菊花賞

今週はMの祭典の一つ、菊花賞。昨年はタイトルホルダーがセントライト記念13着から位置取りショックを決めて巻き返し。今年も1、2着馬が揃って人気を集めそうなセントライト記念から分析していこう。

あの奥田隆一郎が"直結式"観点から注目馬を紹介!「重賞注目馬」菊花賞

あの奥田隆一郎が今週行われる重賞の直結式的注目馬を紹介するコラム。毎週金曜日無料公開
今年も菊花賞の舞台となる阪神3000mでは坂に対応できる馬、そして内回りコースの実績を持つ馬が有利。となると直結するコースは…?

さつまの重賞ステップ「菊花賞」

皆さんこんちゃ!
さつまです!
今週は牡馬クラシック最後の1冠となる菊花賞が日曜日に阪神の内回りコース3000mを舞台に発走を迎えます。

サイン馬券師・立山輝「富士Sを斬る!」

★立山流サインの太刀筋★
「富士Sを斬る」
G3→G2へグレードアップされて以降顕著となったのが出走馬の格上の重賞連対=G1・G2連対馬の台頭は目覚ましい。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(22/10/15.16)

【土曜阪神11R 太秦S】
★ハギノアレグリアス(牡 2017 父キズナ 母父ジェネラス)
◎成績:[5.1.0.3]
◎牝系:FNo.9-c(バランス系)~母タニノカリス、兄弟タニノエポレット(ダイヤモンドS3着)、近親タニノギムレット(ダービー)、Kingpost(ジムビームS)、ローズジュレップ(兵庫ジュニアGP)、タニノスイセイ(朝日CC)、Cool Arrow(スマイルスプリントS)、タニノクリスタル(アネモネS)、タニノエタニティ(ダイヤモンドS3着)、タニノウィンザー(九州記念)
◎コメント:指数は水準。長休明け&マイルを叩いて良化したし、重賞でも相手ナリに。

今井雅宏「重賞ステップ解析」秋華賞

10/9(日)阪神12Rで馬連10,770円(6点)、馬単17,860円(6点)のダブル万馬券!3人気-9人気の決着を本命-対抗で鮮やかに的中!
秋華賞は昨年本命のアカイトリノムスメが4番人気1着。そのアカイトリノムスメのオークス、そして紫苑S、ローズSと馬券内に入った馬のステップを解析していこう。

あの奥田隆一郎が"直結式"観点から注目馬を紹介!「重賞注目馬」秋華賞

あの奥田隆一郎が今週行われる重賞の直結式的注目馬を紹介するコラム。毎週金曜日無料公開
今週は秋華賞から2頭をピックアップ!直結しやすいのは桜花賞?オークス?それともトライアル?

サイン馬券師・立山輝「スプリンターズSを斬る!」

★立山輝のサインの太刀筋★
「秋華賞を斬る~序~」
いよいよG1戦線が本格化。第一弾は「賞」カテゴリーG1。騎手か決まり目か何かがつながるこのレース群。そのあたりを3週に分けて解析したい。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(22/10/8-10)

【土曜阪神11R 大阪スポーツ杯】
★デュアリスト(牡 2018 父ミッキーアイル 母父エンドスウィープ)
◎成績:[6.1.0.6]~兵庫ジュニアGP(JpnII)
◎牝系:FNo.9-f(バランス系)~母デュアルストーリー(マリーゴールド賞3着)、兄弟デュアルスウォード(京葉S)、近親Exciting Story(メトロポリタンH)、カラフルデイズ(関東オークス)、レッドクラウディア(クイーン賞)、Sweeping Paddy(リグレットS)、Anders(サンドメニコS)、ディアブロズストーリー(ナタルマS)
◎コメント:指数はイマイチ。ムラな成績も、58キロ背負って完勝は強い。

今井雅宏「重賞ステップ解析」毎日王冠

先週は日曜日に猛烈な的中ラッシュ!なんと予想全10レース中7Rで的中と、圧倒的な予想精度を展開!
Wマークレースでは中京9Rで馬連2,770円(6点)、馬単4,950円(6点)、3連複10,150円(6点)、3連単38,690円(21点)など全4戦をパーフェクト的中!
毎日王冠のステップでは、まずは多くの好走馬を出している安田記念に注目。
また今週は知る人ぞ知るWマークについてもコラム内でこっそり教えちゃいます!

あの奥田隆一郎が"直結式"観点から注目馬を紹介!「重賞注目馬」毎日王冠

あの奥田隆一郎が今週より毎週金曜日に無料コラムを掲載開始!
今週行われる重賞の直結式的注目馬を無料公開
今週は毎日王冠から「東京巧者」と「直結コースの重賞勝ち馬」の2頭をピックアップ!

サイン馬券師・立山輝「京都大賞典を斬る!」

★立山輝のサインの太刀筋★
「京都大賞典を斬る」
京都大賞典は天皇賞秋へのステップ競走であるが実際は、2015年にラブリーデイが勝ち天皇賞秋を制して以来まったく天皇賞秋とは縁遠くなっている。ここ数年は過去のG1馬の登用が多い。その傾向を探ってみよう。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(22/10/1.2)

【土曜中山9R 芙蓉S】
★シーウィザード(牡 2020 父ビーチパトロール 母父メジロベイリー)
◎成績:[2.0.1.0]
◎牝系:FNo.11-d(バランス系)~母メリーウェザー、兄弟シゲルタイタン(天保山S2着)、グランアリエル、近親Shoot a Line(愛オークス)、サンダーガルチ(ケンタッキーダービー、ベルモントS)、Real Appeal(ブーメランM)、バトルライン(プロキオンS)、Mistle Song(パークヒルS)、フラガラッハ(中京記念連覇)、アスカロン(白百合S)、シャドウストライプ(バイオレットS)、エスティタート(シルクロードS2着)、イリュミナンス(クイーンC3着)、フェルメッツァ(アーリントンC3着)、トスターバロン(プリンセス特別)
◎コメント:指数は平凡。ドスローでも行かず、速い脚に欠ける弱味を出しつつも、相手に恵まれて辛勝。

今井雅宏「重賞ステップ解析」スプリンターズS

先見の明あり?昨年は7番人気だったメイケイエール本命も、外差しが利かない馬場で悔しい結果に。今年はぜひリベンジといきたいところだ。まずはステップ別の好走パターンをチェック!

さつまの重賞ステップ「スプリンターズS」

皆さんこんちゃ!
さつまです!
今週から秋~冬のGIシーズン突入となりますが、個人としてはGIは全頭見解頑張る民なので、バタバタする時期になってきたかなと。

サイン馬券師・立山輝「スプリンターズSを斬る!」

★立山@輝のサインの太刀筋★
「スプリンターズSを斬る」
秋G1初戦はスプリンターズSから。夏と秋の流れが交差するこの時期にふさわしく夏の上り馬が強い連対パターンと春のスプリントG1馬を再使用する連対パターンの二つに分かれている。