立山輝☆今週のVサイン「フローラSを斬る」

☆今週のVサイン
「フローラSを斬る」
フローラSのレース設計は、500万下条件戦を勝ち上がったばかりの素質馬をオークスへ送ることが目的。

トレジャーハンター瀬戸駿「お宝の地図の歩きかた」

 

2週連続10万馬券的中!月間回収率475%!
大ブレイク中の瀬戸駿が斬新な予想法、教えます。

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ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

(概要)
木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。
枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、
目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。

キムラヨウヘイ マイラーズCの有力馬診断の総まとめ(後編)

―カデナ 牡4 幸 56 栗東 中竹
成長力に乏しいとの評価が妥当なディープインパクト牡駒…それの2歳時代快進撃馬で、3歳春以降は殆どゼロ実績であるのがカデナです。
3走前神戸新聞杯は仕上げも甘かったですし距離の壁があったという敗戦で、前々走菊花賞は極悪馬場で何もできなかったという敗戦で、前々走中山金杯は福永J曰く距離二千すら今では長いコトを第一敗因として挙げていましたが…

キング「重賞展望&先週の回顧」

皐月賞の結果からダービーで注目のローテーションが見えた!
その名も「ノーザンF天栄のゆとりローテ」
そしてフローラSでは過去10年、4番人気以下で連対した8頭全てに当てはまるデータがあった!

キムラヨウヘイ マイラーズCの有力馬診断の総まとめ(前編)

〇エアスピネル 牡5 武豊 56 栗東 笹田
昨秋マイルCS前にはレース1週前なっての武豊JからムーアJへの鞍上チェンジが物議を醸しましたが、本来は武豊Jと笹田厩舎&エア冠馬主の関係は絶対に切れないモノがあります…

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/4/14.15)

【土曜阪神11R アーリントンC(G3)】
★タワーオブロンドン(牡 2015 父Raven's Pass 母父Dalakhani)
◎成績:[4.1.1.0]~京王杯2歳S(G2)、アーリントンC(G3)

立山輝☆今週のVサイン「アンタレスSを斬る」

☆今週のVサイン

「アンタレスSを斬る」

G1皐月賞の10分前に行われるアンタレスSについて解析してみたい。

エルちゃんが倉本匠馬に聞く!皐月賞 展開予想

 

詳しくはこちらから!

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

(概要)
木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。
枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、
目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。

キムラヨウヘイ 皐月賞の有力馬診断の総まとめ(後編)

▽ワグネリアン 牡3 福永 57 栗東 友道
前走弥生賞は勝ち馬ダノンプレミアムがあまりに強過ぎたのもありますが、自身もあまりにもモタつく競馬で間に合わないという結果でした。

キング「重賞展望&先週の回顧」

近年距離延長組が活躍する秘密は馬場にあり! まずはしっかり天気を確認。

キムラヨウヘイ 皐月賞の有力馬診断の総まとめ(前編)

▽エポカドーロ 牡3 戸崎 57 栗東 藤原英
本年の藤原英厩舎と言えば例年にも増して1戦必勝の色が濃い出馬態勢となっているのは先週もお話しました。また、近年ではステファノスやストレイトガールなどの[前哨戦凡走→本番G1激走]例が目立つ通り、デムーロ騎手の厩舎版とでも言うべきメリハリあるG1メイチ戦略ももはや有名な話。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/4/7.8)

【土曜阪神11R 阪神牝馬S(G2)】
★ミスパンテール(牝 2014 父ダイワメジャー 母父シンボリクリスエス)
◎成績:[5.1.0.3]~阪神牝馬S(G2)、ターコイズS(G3)、京都牝馬S(G3)
◎牝系:FNo.1-b(地力系)~母エールドクラージュ、近親ウメノファイバー(オークス)、サンデーウェル(セントライト記念)、ウインラディウス(京王杯SC)、ヴェルデグリーン(オールカマー)、サンリヴァル(芙蓉S)、ウメノローザ(グラチャン2000)

立山輝☆今週のVサイン「桜花賞を斬る」

無敗の桜花賞馬が誕生を期待する今年の桜花賞、その傾向を探ってみたい。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

木曜の出走馬確定後に弾き出すダークホース指数の特注馬の紹介コラム。
枠順未確定、単勝オッズ未確定のため、◎は最終結論と異なる場合もあるが、
目安となる特別穴馬「特穴」候補として紹介する。

キムラヨウヘイ 桜花賞の有力馬診断の総まとめ(後編)

▽アーモンドアイ 牝3 ルメール 55 美北 国枝
2歳G1阪神JF好走組でもなく、最有力前哨戦チューリップ賞好走組でもない馬に、最上位候補馬が複数紛れているのはやや珍しい話。

キムラヨウヘイ 桜花賞の有力馬診断の総まとめ(前編)

―アマルフィコースト 牝3 浜中 55 栗東 牧田
ファルコンS予想タイトル『昨今の2歳夏~3歳2月までの重賞OP競走乱立の新番組編成の弊害…名だけ重賞OP実績馬という実質500万下級馬がわんさか』も一つのキーポイントです…

キング「重賞展望&先週の回顧」

ダービー卿CT1~4着馬の共通点とは?
そして同じコースで行われるNZTにその共通点を持つ馬が!

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/3/31.4/1)

【土曜阪神11R コーラルS】
★モーニン(牡 2012 父ヘニーヒューズ 母父Distorted Humor)
◎成績:[7.2.2.8]~フェブラリーS(G1)、根岸S(G3)
◎牝系:FNo.22-b(地力系)~母Giggly、El Brujo(パットオブライエンS)、Dame Mysterieuse(ブラックアイドスーザンS)、Concave(ソレントS)、Barn Five South(オメノニ賞)
◎コメント:指数はイマイチ。芝を使った効果か、ダートに戻して差す脚が出たのは収穫。

立山輝☆今週のVサイン「ダービー卿CTを斬る」

モーリスなど安田記念・天皇賞秋を制する馬なども輩出したダービー卿チャレンジT。このレースの傾向を少し紹介したい。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

先週はコラム推奨チェスナットコートが日経賞7人気2着と好走!

キムラヨウヘイ 大阪杯の有力馬診断の総まとめ(後編)

▽ウインブライト 牡4 松岡 57 美南 畠山吉
前走中山記念は他の有力馬はと言えば“例の前哨戦手抜きデムーロJのペルシアンナイト”“ドバイに向けての調整レースの意味合い強かったヴィブロス”という前哨戦での勝ちに遠いタイプがメインで、その中で目先を獲りに行けるキャラ&立場だったウインブライトは相当優位があったと言えるでしょう。

キング「先週の回顧&重賞展望」

毎日杯を勝ったブラストワンピースはダービーで信頼できるか!?
一方コース替わり週×内回り×GⅠ整備馬場の大阪杯は「地力<位置取り」の予感?

キムラヨウヘイ 大阪杯の有力馬診断の総まとめ(前編)

▽ミッキースワロー 牡4 横山典 57 美南 菊沢
まずは前走菊花賞時の有力馬診断見解を参照↓
『先週秋華賞ではアエロリットで1人気を裏切った美浦菊沢厩舎×横山典J…それと同じコンビで、同じ様に大人気に推される模様のコノ馬。

アエロリットについては、まず前走クイーンSでの気ままの一本調子逃げ戦法が秋華賞に臨むに当たって明らかにマイナスの過程だったのと、更には1週前追い切りでも同様に半ば暴走の猛時計という調教過程が果たしてどうだったのか…(と、有力馬診断で軽視方向の見解を書きました)。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/3/24.25)

【土曜阪神11R 毎日杯(G3)】
★ブラストワンピース(牡 2015 父ハービンジャー 母父キングカメハメハ)
◎成績:[3.0.0.0]~毎日杯(G3)
◎牝系:FNo.9-c(バランス系)~母ツルマルワンピース、近親Summer Trip(ロワイヤリュー賞)、アルナスライン(日経賞)、ツルマルグラマー(ファンタジーS2着)

キング「重賞展望&新メニュー登場」

よりリアルな予想に進化!このチャンスを見逃すな!

 

倉本匠馬 高松宮記念「危険な人気馬&狙いの穴馬」

こんばんは。倉本匠馬です。
今回は近2週に続いて、高松宮記念の有力馬解説、展開などを詳しく見ていきたいと思います。
最後に、危険な人気馬を1頭取り上げますので、ぜひ予想に参考にして頂ければと思います。

立山輝☆今週のVサイン「マーチS」

「マーチSを斬る」

高松宮記念の直前に行われるマーチS、ここ5年で4回決まり目連動している。サインが集中する馬の枠が決まり目となれば熱いサイン支持となってくる。決まり目に注意だ。

キムラヨウヘイ 高松宮記念の有力馬診断の総まとめ(後編)

▽ダンスディレクター 牡8 武豊 57 栗東 笹田
前々走スプリンターズSでは危険穴人気(9人8着)として、前走阪神カップでは本命(7人2着)とした馬です…その最大の根拠は状態面でした。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

高松宮記念は穴馬度MAXの☆5つ。
気分屋だが、同じ舞台で重賞勝ちの実績を侮るなかれ!

キムラヨウヘイ 高松宮記念の有力馬診断の総まとめ(前編)

―キングハート 牡5 北村宏 57 美南 星野
前々走は始動戦馬受難傾向のシルクロードSで休み明け初戦凡走という経緯。その上、コノ馬の場合には帰厩後にも脚元不安残っていた模様で本来の形ではない坂路調教のみで仕上げられていたというワケ有り要素もありました。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/3/17.18)

土曜中京11R ファルコンS(G3)】
★ミスターメロディ(牡 2015 父Scat Daddy 母父Deputy Minister)
◎成績:[3.2.0.0]~ファルコンS(G3)
◎牝系:FNo.8-k(極軽系)~母Trusty Lady、近親クールアライヴァル(ラスヴァージネスS)、Klassy Kim(エルエンシノS)、ゴーイングパワー(兵庫JGP)、Irish Arrival(アノアキアS)、クーリンガー(マーチS)、クールネージュ(葵S)

倉本匠馬『Vポジション』スプリングS

先週回収率トップ!絶好調倉本匠馬にはVに最も近いポジションが見えている!

立山輝☆今週のVサイン「ファルコンS」

☆今週のVサイン

「ファルコンSを斬る」

アーリントンカップが開催日変更、この流れは止まるが代わりに前に持ってきたマーガレットS出走馬が面白い今年の一戦だ。

倉本匠馬「キケンなアイツ」阪神大賞典

さて、先週の中山牝馬に続いて今週も阪神大賞典の危険な人気馬について見ていきましょう。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

先週推奨のリバティハイツがフィリーズレビュー1着!
回収率でも上位にランクインしたダークホーススナイパー、今週のターゲットはスプリングSとフラワーCだ!

キムラヨウヘイ スプリングSの有力馬診断の総まとめ(後編)

▽ハッピーグリン 牡3 大野 56 門別 田中淳
道営馬。
前走東京出走後も一度北海道門別まで戻ってからの再長距離輸送…また前走後に発走調教再審査を命じられているせいで早めに東京入厩せざるを得ないなど調整面でのディスアドバンテージは大きい。

キムラヨウヘイ スプリングSの有力馬診断の総まとめ(前編)

▽エポカドーロ 牡3 戸崎 56 栗東 藤原英
新馬戦を3着の後、未勝利戦と500万下を連勝。
藤原英厩舎は基本的には新馬戦は勝たない厩舎なので、そこでの3着敗戦については何ら評価を下げる要素にはならない。
近2連勝については共に内有利馬場での逃げ切りだった点は注意が必要で、前走あすなろ賞にしても2着の良血スーパーフェザーこそ能力未知数であるがそれ以外は弱面相手の圧勝であった。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」(18/3/10.11)

【土曜中山11R 中山牝馬S(G3)】
★カワキタエンカ(牝 2014 父ディープインパクト 母父クロフネ)
◎成績:[3.2.1.4]~中山牝馬S(G3)
◎牝系:FNo.9-b(バランス系)~母カワキタラブポップ、近親Silver Music(スワップスS)、Musical Ghost(レッドスミスH)、Noble Moon(ジェロームS)、ベラドラ(ポインセチアS)

倉本匠馬「Vポジション」金鯱賞

さて、前回の中山牝馬ステークスのコラムに続いて、今回は予告していた通り以下のコラムを題材として今週の重賞を見ていきましょう。
テーマ
②今年は豪華メンバー・金鯱賞のVポジションとは?展開や馬場など枠順確定後の倉本の見解とは?

立山輝☆今週のVサイン「フィリーズレビュー」

☆今週のVサイン
「フィリーズレビューを斬る」
トライアル戦も佳境、次週行われるフィリーズレビューは勝ち馬が桜花賞連対馬になることが多い。その傾向を探っていこう

キムラヨウヘイ 金鯱賞の有力馬診断の総まとめ(後編)

△スワーヴリチャード 牡4 Mデムー 57 栗東 庄野
まずは前走有馬記念後の回顧文を参照↓
『誰が見ても強い競馬をしての4着だったのがスワーヴリチャード…2歳時から共同通信杯までは出遅れ傾向でしたが、実はその後のレースではどれも水準超のスタートを決めていた…それだけに今回のスタート後手は痛恨。
それも不利とされる外枠での出遅れで後方外目の落ち着かないポジショニングで掛かり気味で、先行勢が仕事をしてくれなかった分で自ら動くしかなく、その上で直線では例のごとくの右手前一本の走りでデムーロJもモタれるのを制御するのがやっとという…それで僅差4着なのだから素材は本物なのだが…。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

今週は波乱傾向の牝馬重賞にロックオン!

倉本匠馬「キケンなアノコ」中山牝馬S

今週は日曜日のG2レースである金鯱賞とフィリーズレビューを含めて全部で4つの重賞が組まれています。
競馬予想GP限定記事として、今週は以下の二つのコラムを特別に公開します。

キング「先週の回顧&重賞展望」

桜花賞はラッキーライラックでほぼ決まり!? 中山牝馬Sは同じコーナー4つの千八コース適性に注目!

キムラヨウヘイ 金鯱賞の有力馬診断の総まとめ(前編)

▽メートルダール 牡5 福永 56 美南 戸田
まずは前走中日新聞杯1着後の回顧文を参照↓
『1着メートルダールは母系にロベルトとサドラーの血が入るパワー体質馬…それだけに今回の様にタフな条件でも早仕掛けや捲りの形にも馬が耐えられる。
結果的にはメートルダールの早めの仕掛けが1人気2着ミッキーロケットのスムーズな進出を削ぐような形にもなっていた。

高柳誠二の「注目レース勝ち馬の牝系解説」 (18/3/3.4)

【土曜阪神11R チューリップ賞(G2)】
★ラッキーライラック(2015 牝 父オルフェーヴル 母父Flower Alley)
◎成績:[4.0.0.0]~阪神JF(G1)、チューリップ賞(G2)、アルテミスS(G3)
◎牝系:FNo.6-a(極軽系)~母ライラックスアンドレース(アシュランドS)、兄弟ラルク、近親ステラマドリッド(エイコーンS)、ミッキーアイル(NHKマイルC、マイルCS)、アエロリット(NHKマイルC)、ダイヤモンドビコー(ローズS)、アイルドフランス(ミネルヴ賞)、ディスパーロ(新春盃)、マキャヴィティ(ダリア賞)
◎コメント:指数はまずまず。極軽系だけに高速上がりなら順当勝ちで、本番がタフなレースになると果たして。

立山輝☆今週のVサイン

☆今週のVサイン

「弥生賞を斬る」

3歳クラシックトライアルがスタート。初戦は由緒ある弥生賞。数多くのクラシック馬を輩出している。連対の傾向を解析してみたい。

ダークホーススナイパー・TAKERU「今週のダークホース」

超強力メンバーの弥生賞。
ダークホーススナイパー・TAKERUは穴馬を見つけ出すことができたのか!?